毎日の仕事にも遊び心を!アレ?お財布すっからかん…。何だか上手くいかないな…。

毎日の仕事にも遊び心を!

仕事ができる人はビジネスグッズに拘りがある この人って仕事ができるなと思う人が身近にいるのなら、その人のデスクの上、引出しの中がどうなっているか、ちょっと覗かさせてもらうとためになります。

Read More

アレ?お財布すっからかん…。

いつの間にかお財布の中が寂しい 社会人ともなればお付き合いもありますし、買わなくてはならない必要なものもたくさんあります。 女性としては同じ服装で毎回出社するという事は避けたいし、美容商品だって欲しい

Read More

何だか上手くいかないな…。

自分だけじゃない 仕事がうまくいかないな、なんかこの頃すんなりいくことがない……こういう事、誰にでもあるものです。 上司に叱られたり、やっておくべきことを忘れていて自己嫌悪になったり……

Read More

picup


冬こそダイエット!日常生活で基礎代謝を上げる方法

夏は露出するファッションが多くなりますし、水着になったりする機会もあるので太らないように注意しますし、暑さで体力が奪われて痩せてしまうという事もあります[…]

picup2


彼氏ができない…。寂しさを手っ取り早く埋める方法4つ

社会人になってから、男性との接点がなく、なかなか彼が出来ない、また手ひどい振られ方をして、今は彼必要なしといっていても、やっぱり寂しさ、孤独は感じるものです[…]

picup


入浴ついでに節約!?一石二鳥の方法

若い世代に聞いてみると、お風呂でゆったりリラックスしながら読書もするし、時には飲み物や食べ物まで!お風呂に運び込んで時間を有効に?使うといいます。お風呂、食事、リラックス、美容を全部一度に[…]

Recent From the Blog

'この人なに言ってるの?を改善する文章術

文章を作るって難しい

本をたくさん読んできた人と、読んでこなかった人は文章を作る能力に違いが出るといわれます。
今40代、50代の方々は今の若い人たち、20代の方々と比較すると本をかなり読んできた方でしょう。
学校で月に何冊読みなさいという指定があったり、感想文を出す機会が多かったり、またインターネットなどもないので、調べ物は図書館に行くとか、本を買うという事以外できなかったという事もあり、かなりの冊数を読んできた方もいます。

40代でも50代でも本を読むことを避けてきた方は、理解力や文章作成能力がやはり少し劣ります。
今から本を読むにしても、培われてこなかった文章作成能力をいきなり向上させることはできないので、ビジネス上、読みやすい文章を書くためのコツを紹介しましょう。

年齢が上な人ほど漢字を妙に使いたがる

若い人から見て、必要以上に漢字が利用されている文書は読みにくいと感じます。
50代、60代の方の文章を見ると、ああ、この言葉って漢字で書くとこういう風に書くんだと思うようなところまで漢字を利用していることが多いのです。

例えば「そのことについて」を「其のことについて」とか、「○○となるように」が「○○と成るように」などと書かれているとはっきりいってうっとうしいです。
今ビジネス文書でも学校の先生でも、こんな書き方はしません。

妙に漢字をぬいて若者言葉を利用して書けとはもちろんいいません。
でも通常今、利用されていない表記については、そこに漢字を当てはめて書く必要はないでしょう。

一文を短く簡潔にすると読みやすい

ビジネス文書の場合、必要な事を感情抜きで簡潔に正確に伝える事が必要です。
そこには、自分の思いや他の出来事などは必要なく、伝えたいのなら口で伝えればいいのですから、メールや社内文書を作る時、意味なく一文を長くする必要はまったくありません。

文章を書いている時、思いつくままに言葉を文章にしていくと、文頭と文末が合わなくなり、結果、読み手がこの人何をいいたいのかわからないと、理解に困る文章になる事も多いです。
一文を短くするという事を頭に置き、伝えたいことは何か、明確に表記していくと難解な文書にならず読みやすい文章になります。

印象に残り、読みやすい文章とは

○○です、次も文末が○○です、そして次も文末が○○ですとなると、非常に読みにくくリズムがない文章に感じます。
○○です、と、相手に伝えたい事を書いているので、「です」となってしまうのは仕方ないと思う方もいますが、例えば○○です、ではなく○○しますとも表記できます。
同じ表記の仕方ではなく、語尾に少しずつ変化を付けて同じリズムにならないようにしていくと、読みやすく、意味がよくわかる文章になるでしょう。

Read More...

ここで差がつく!デキる女性の会議での立ち回り方

確実に昇進コースに乗っている人、乗れない人

同じように仕事をこなしてきたつもりでも、気がついてみたらあっちは会議の司会をしている、でもこっちは会議の発言もしていない……どうしてこのような差がついたのだろう?
やっぱり自分は能力不足ってことなのかな……こう感じることも、働いているとよくある事です。
デキる人、デキない人がいるのはなぜなのか、その差はそれほど大きなものじゃなかったのに、いつの間にかしっかり力を付けることができる人は何が違うのか、それを理解すると自分に足りなかったものが見えてくるでしょう。

しっかり会議をこなせる人は見えない努力をしています

あいつは何でもできてすごいよな、会議も隙がないもんな、という前に、デキる人として評価され、会議の主軸となっている人の、「会議の前」をよく見ておくべきです。
会議の前に出来る限りの準備を行い、会議に参加する人たちが気持ちよく資料を読み、内容を理解してくれるか、その資料作りや会議場づくりをきちんと行っているのです。

デキる彼から会議前にメールが来ていないでしょうか。
会議の日時、曜日、開始時間がしっかり明記されていて、社外で会議を行う場合、その場所を把握できる地図のURL若しくは地図が添付されていて、住所、電話番号ももちろん明記、会議に参加する社員の部署・氏名、さらにはっきりと簡潔に明記された会議の内容、そして、必要な資料が添付されており、ここに到達するまでの経緯も理解できる、内容がきちんと吟味されたメールです。

会議の目的を明確にする

会議の司会、進行を行うデキる彼は、きっと、最初に何のためにどのような会議を行うのか、明確に伝えているはずです。
資料にかかれていることなので、会議参加者はみんなわかっている、把握している会議内容でも、会議の最初にこれを伝えることで、全員が会議の内容を再度明確にし、何をどう考えていけばいいのかを伝える指針ともなるのです。

議事録への記入も、後に大切な決定事項、次回繰越の内容などを色分け、若しくは付箋などをつけて紛らわしい表記はされていません。
常に集中力を持って、会議に挑んでいるのです。

議事録が速やかに送られてくるスピーディな対応

会議の後、あの時の議事録、まだ来ないんだけど?なんて苦情、彼には来ません。
会議中、議事録をしっかりわかりやすくつけておいてあるので、後は他の方がみて決定事項や繰越事項が明確にわかる資料を作るだけです。
会議終了後、その日のうちに議事録が送られてきて、なおかつ、次回会議予定日時も書かれている……こういう事が出来る人は、仕事の先を考慮しながら優先順位をしっかり決めて行動しているのです。
メール、行動、議事録、こうしたお見本が目の前にあるのですから、すごいなー……俺とは違うなーとのんきに構えていないでいい物は盗む!という視線で、自分なりに利用していくことも重要な事なのです。

Read More...

アラサーでも大丈夫♪30代からはじめる英単語を勉強する方法

グローバル化社会が自分のところにもやってきた

今は日本企業も海外進出を果たし、それまで全く英語と関係ない暮らしをしてきたサラリーマンが、いきなり英語圏の国へ出張、また海外勤務となる事も少なくありません。
また日本国内のグローバル化が進み、英語力を持っている人が雇用の上でも需要が幅広くなっていますし、海外の方とのコミュニケーションがどうしても必要という時も多くなっています。

そこに立ちはだかるのが「英語」「英会話」です。
本当にビジネスとして海外に長く赴任するという事なら、本格的に英会話教室などに行き、日常会話プラスビジネス英語を学ぶ必要がありますが、そうではなく海外の方とちょっとコミュニケーションを取りたいとか、社内で英語力の向上が昇進に必須という場合、英単語をとにかくマスターする事が必要という方も多くなっています。
そこで……英語を効率よく勉強するためのコツを紹介します。

言葉の塊で覚える方が理解も早い

今から英語の基礎から覚える時間があるという人は、英会話教室なり英語の学校なり通学すればいいと思いますが、時間がないという人は、まず、英語を言葉の塊、つまり例文として覚えていくと記憶しやすいです。
英語の単語の意味はよくわかる、でも会話にするとなるとどう結び付けていけばいいのかわからないという人も、熟語、例文などを丸暗記してしまう事で次第に応用できるようになっていきます。

例文の形容詞、動詞などがどのように活用されているのか、その配置を知ると、応用にも活用しやすくなります。
例文ごと覚えておくと、会話の端に、あれ?聞いたことがあるフレーズだな?と思いだすことも多いのです。

英語を書き写すのは何の意味も持たない

英語は音とイメージから覚え要するとうまくいくことが多いです。
日本人は学生の頃から、英単語を繰り返し書いて記憶させるという学習が行われてきましたが、ただ同じ単語を繰り返し書いていても意味がありません。
英単語、若しくは日本語で訳してある方を隠して、単語のスペルがどうだったか?その意味は何だったか?を書いていくと覚えやすくなります。

初心者は単純勝負する

英語を理解できるようになっていくと、言葉の意味が似たようなもの、全く真逆の意味を持つものなどとして覚えることも可能になります。
でも英語慣れしていない人は、類似している単語の意味の違いがごちゃごちゃになってわからなくなってしまう可能性もあります。

そのため、単語は類似や共通の意味を持つ者の塊として覚えるのではなく、その会話、熟語のなかでどう生かされているかを理解していくと覚えやすくなります。
英語は日本人にとってとても発音しにくく苦手意識の強い言語なのですが、無理に覚えようとせず、段階を踏んで覚えていくと、次第に海外の人の会話がわかるようになりますし、自分でも言葉を少しずつ発する事が出来るようになっていくでしょう。

Read More...