毎日の仕事にも遊び心を!アレ?お財布すっからかん…。何だか上手くいかないな…。

毎日の仕事にも遊び心を!

仕事ができる人はビジネスグッズに拘りがある この人って仕事ができるなと思う人が身近にいるのなら、その人のデスクの上、引出しの中がどうなっているか、ちょっと覗かさせてもらうとためになります。

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アレ?お財布すっからかん…。

いつの間にかお財布の中が寂しい 社会人ともなればお付き合いもありますし、買わなくてはならない必要なものもたくさんあります。 女性としては同じ服装で毎回出社するという事は避けたいし、美容商品だって欲しい

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何だか上手くいかないな…。

自分だけじゃない 仕事がうまくいかないな、なんかこの頃すんなりいくことがない……こういう事、誰にでもあるものです。 上司に叱られたり、やっておくべきことを忘れていて自己嫌悪になったり……

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冬こそダイエット!日常生活で基礎代謝を上げる方法

夏は露出するファッションが多くなりますし、水着になったりする機会もあるので太らないように注意しますし、暑さで体力が奪われて痩せてしまうという事もあります[…]

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彼氏ができない…。寂しさを手っ取り早く埋める方法4つ

社会人になってから、男性との接点がなく、なかなか彼が出来ない、また手ひどい振られ方をして、今は彼必要なしといっていても、やっぱり寂しさ、孤独は感じるものです[…]

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入浴ついでに節約!?一石二鳥の方法

若い世代に聞いてみると、お風呂でゆったりリラックスしながら読書もするし、時には飲み物や食べ物まで!お風呂に運び込んで時間を有効に?使うといいます。お風呂、食事、リラックス、美容を全部一度に[…]

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'一人暮らし女子必見!食費の目安と節約自炊術

一人暮らしですから!自炊でしっかり節約しよう

初めての一人暮らし、最初のうちはなかなかお金をうまく利用する事が出来ず、月末になりお金がない!!という思いをしたことがあるという人も少なくありません。
最初は誰でもうまくできないものですが、一人暮らしに慣れてくると次第に、お金の使い方を理解できるようになっていきます。

節約を考えるとやはり外食ではなく、自炊する事が大切な要素となります。
外食はどうしてもお金がかかるのでうまく自炊できるようになると、安い食材を利用して毎日の食費をうまく節約できるようになります。

一般的に一人暮らしで利用する1ヵ月の費用は男性で40000円から45000円くらい、女性で35000円くらいといわれています。
男性の方が多い理由としては、お付き合いで飲みに行ったり、外食するという事が多くなるからといわれています。

食費を抑えるにはやはり自炊、でもなかなかうまくいかないという方も多いと思います。
でも冷凍しておく、電子レンジを利用する、作り置きなど上手くなっていくとどんどん節約する事ができます。

ご飯を炊いたらまず冷凍

ご飯を炊いたら炊き立ての状態で余熱をとって、ラップに1食分ずつくるんで冷凍します。
これを電子レンジでチンすると炊き立てご飯と同じようにおいしくいただけます。

冷凍したままのご飯のラップをはがして、お鍋に水をはりそこに冷凍ご飯をいれて火を入れます。
ご飯が柔らかくなったら卵などを入れて卵がゆができます。

冷凍のご飯があると解凍してチャーハンにも利用できますし、いつでもご飯を食べることができるのでこれも節約になります。
炊き立てを保温することなく炊き立て状態で冷やして冷凍すれば匂いも出ません。

安い食材、どんなふうに選べばいい?

安い食材はよくスーパーに夜行くと安くなっているといいますが、夜にならなくても常に安い食材を覚えておくといいと思います。
例えば鶏肉なら胸肉がありますし、豚肉ならバラ肉が安いです。

胸肉はばさばさになるという印象がありますが、塩、こしょう、鶏がらスープ、ハーブなどをすりこんで、それをラップで包み半日置きます。
ラップで包んだものを熱に強いビニールパックなどに入れます。

その後、炊飯器に入れてお水をひたひたになるくらいいれて、3時間程度蒸します。
余熱が取れてからそれを割いてパンにはさんでマヨネーズをかけたり、チーズを乗せて焼くととてもおいしくいただけますし、ラーメンの上、うどんの上、またサラダに乗せてもおいしく食べられます。

おからはハンバーグの種に入れるときに利用するとかさましになります。
おからに卵を混ぜてしょうゆ、塩コショウ、砂糖を少し、これにおかずで残ったもの、たとえば肉じゃがなどを細かくして混ぜて、油で揚げるとおいしい揚げおから団子ができます。

残り物も工夫して利用すれば節約につながります。
インターネットには様々な節約料理や残り物料理の作り方などが掲載されていますので参考にするといいでしょう。

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金運アップ!話題のパワースポットを一挙紹介

金運をぐっとアップさせるためにぜひ行きたい場所

経済が不調という状態が継続し、あのバブル時代が嘘のような不況時代が長く続いた日本です。
その後、景気の低迷は終わった、上向きになるといわれていますが、いまだ、本当に景気がよくなったと感じている方は少ないのではないでしょうか。

さてそんな時こそ神頼み、と言ってはなんですが、神様、仏様、そして自然から強いパワーを頂き、自分の金運をあげていきましょう。
日本には金運アップの場所、パワースポットがたくさんあります。
その一部を紹介します。

金運をぐっとあげてくれる北海道・東北のパワースポット

金運のパワースポットとして三年お参りすると一生お金に困らないといわれている場所があります。
それは、宮城にある黄金山神社、日本史上初、金を産出したことを記念して作られた歴史ある神社です。

宮城県石巻置きに浮かぶ孤島「金華山」、ここは島全体が聖域、ここに鎮座している黄金山神社こそ、金運の元祖パワースポットと呼ばれてふさわしい場所なのです。
孤島に行くためには少々苦労しますが、だからこそ余計に御利益が高いような気がします。
可能なら三年参りを行い、一生お金に困る事のない状態になりたいものです。

また、支笏湖は観光地北海道の中でも有名な湖です。
多くの観光客がこの美しい湖を堪能されていますが、実はこの支笏湖、パワースポットとしても有名なのです。
透明度が高くエメラルドグリーンに輝く美しい湖、確かによい運をわけてくれそうです。

昔から、支笏湖の湖畔にたって、風が吹き湖に波が立つと金運が回ってくるといわれています。
金運がほしいという方、また北海道に遊びに行く機会がある方は、是非、支笏湖の湖畔で風を待ってみましょう

関東圏にもある金運のスポット

埼玉県秩父市、当地にある聖神社は銭神様と呼ばれています。
この神社で御祈願すると一生お金に不自由しないといわれています。

江戸時代に建築されたという聖神社の社殿は、荘厳なイメージの本殿、さらに礼拝堂があり、そのお国銅製の「ムカデ」が保管されています。
なぜムカデなのか?というと、ムカデは足がたくさんあり、そのことからお金に困らないといわれています。
聖神社はこの金運が高まるという事が知られ、全国各地から多くの方が金運を向上させるために訪れているのです。

金運スポットは東京にもあります。
日本橋にある小網神社は財運を向上させ、強運を授け厄災を除けるといわれる神社です。
テレビでも紹介されたことがあるこの小網神社は、日本橋が舞台となった映画にも登場しています。

境内には銭洗いの井があり、ここでお金を清めてお財布に入れておくことで財運が上がるといわれています。
東京の銭洗い弁天という名前で呼ばれていることもあり、今日も金運向上を願う人たちがここでお金を清めています。

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これであなたもやりくり上手!続けられる家計簿の付け方

家計簿って面倒、つけるのは無理と思っている人へ

家計簿をつけることで自分が何に使い過ぎているか、無駄遣いをしている部分がよくわかるといわれても、家計簿はレシートの仕分けが面倒臭いし、何よりもそれを記入するのが面倒臭いです。

ちょっと付け忘れて貯めてしまうと、何に使ったのかわからないお金も出てきて、なんだかわからなくなり、結局家計簿をつけることを止めてしまうのです。

なぜ失敗するのか?というと、何もかも付けなくてはいけないと思っているからです。
銀行の引き落としやとにかく買った物をすべてつける・・・という行動が必要だと思っている人は家計簿をつける事が面倒になってしまいます。

でも家計簿をつけなければ貯蓄という事も無理なので、お金をしっかり貯めたい、家計簿を上手につけたいという方は家計簿のことをもっと知っておくべきです。

お金をしっかり貯めたい方に知ってほしい家計簿の事

お金をしっかり貯めることのできる家計簿、つけられるようになると、知らないうちにあれ?こんなにお金使ったっけ?と思う使途不明金が何か、これがわかるようになります。
衝動買いなどをした場合、後から思い出すことができないものですが、家計簿につけるようにしておくと、使途不明金が無くなります。

ただ通常どの家庭でも2万程度の使途不明金がでてくるものです。
これにこだわることなく、家計簿を継続的につけるという事を目的につけるといいでしょう。

予算をたてて計画的な自分になる

家計簿をつけることで、ここでこんなに使っていたんだ・・・という事に気が付きます。
こんなに外食していたとは思わなかった、飲み会にこんな使っていた?スマホにお金かけすぎ・・・と、自分が思っているよりもずっと多くの費用を使っている事に気が付きます。

そこから落ち込むのではなく、そこから予算を大雑把でいいのでたててみて、その中でやりくりすることを考えてみましょう。
家賃やローン、保険などの必ず出ていく費用をぬいて、そのほかに食費、交際費、医療費というように決めていくと簡単に予算どりができます。

家計簿からかならず貯めることを考える

家計簿をつけて予算を組み生活し始めると、次第にうまくなっていき、使える費用から予算を引いてその残りを貯蓄できるようになります。

貯金ができない人の多くが、「お金が余ったら貯金する」という考え方ですが、貯蓄する費用は残すものと考えていけば、必ず貯蓄できます。
もしも無理なら定期を組んで給与から引き落としされるようにしておく、定期預金を組むなど最初からその費用はないものとしておくと貯蓄は必ずできます。

家計簿をつけることで何にどのくらい使っているのかがわかる、どのくらい使っているかわかったら使い過ぎという部分を改めて予算を組む、その予算の中でお金を利用するようにする、あらかじめ貯蓄分を抜いておく、というようなことを考えられるようになります。

貯蓄したいという事なら家計簿と仲良くなっておけばいいのです。
最近はスマホのアプリにも非常に簡単な家計簿アプリがありますので、自分に合ったものを選択しましょう。

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